1月8日(日)午前10時~11時30分 主日礼拝

「恩寵の通り道」
哀歌3章22~41節
【主】の救いを黙って待つのは良い。
人が、若い時に、くびきを負うのは良い。
それを負わされたなら、ひとり黙ってすわっているがよい。
口をちりにつけよ。もしや希望があるかもしれない。
自分を打つ者に頬を与え、十分そしりを受けよ。
主は、いつまでも見放してはおられない。
たとい悩みを受けても、主は、その豊かな恵みによって、あわれんでくださる。

私たちの道を尋ね調べて、【主】のみもとに立ち返ろう。
私たちの手をも心をも天におられる神に向けて上げよう。

M170108 「恩寵の通り道」 哀歌3:22~41  学びシート

 

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