いつまでも残るものは信仰と希望と愛です―キリストを信じるという生き方ー

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「平和への祈り-終戦記念日を前にして」

創世記4章17~26節

23 さて、レメクはその妻たちに言った。「アダとツィラよ。私の声を聞け。レメクの妻たちよ。私の言うことに耳を傾けよ。私の受けた傷のためには、ひとりの人を、私の受けた打ち傷のためには、ひとりの若者を殺した。
24 カインに七倍の復讐があれば、レメクには七十七倍。」
25 アダムは、さらに、その妻を知った。彼女は男の子を産み、その子をセツと名づけて言った。「カインがアベルを殺したので、彼の代わりに、神は私にもうひとりの子を授けられたから。」
26 セツにもまた男の子が生まれた。彼は、その子をエノシュと名づけた。そのとき、人々は【主】の御名によって祈ることを始めた。

Ⅰテモ 2:8 ですから、私は願うのです。男は、怒ったり言い争ったりすることなく、どこででもきよい手を上げて祈るようにしなさい。

8月15日は、72回目の終戦記念日です。
日本は、平和への祈りに包まれます。
どうぞ、礼拝においでください。
共に、祈りましょう。、