いつまでも残るものは信仰と希望と愛です―キリストを信じるという生き方ー

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「神の安息に入ろう」
創世記2章1~3節
へブル4章1~11節
「したがって、安息日の休みは、神の民のためにまだ残っているのです。神の安息に入った者ならば、神がご自分のわざを終えて休まれたように、自分のわざを終えて休んだはずです。 ですから、私たちは、この安息に入るよう力を尽くして努め、あの不従順の例にならって落後する者が、ひとりもいないようにしようではありませんか。」

◆午後は、スモールグループと組会です。