いつまでも残るものは信仰と希望と愛です―キリストを信じるという生き方ー

「愛は決して絶えることがない」
Ⅰコリント13章4~13節

13:4 愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。
13:5 礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、苛立たず、人がした悪を心に留めず、
13:6 不正を喜ばずに、真理を喜びます。
13:7 すべてを耐え、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを忍びます。【新改訳2017】
13:8 愛は決して絶えることがありません。預言ならすたれます。異言ならやみます。知識ならすたれます。

13:13 こういうわけで、いつまでも残るのは信仰と希望と愛、これら三つです。その中で一番すぐれているのは愛です。

*80歳以上の兄弟姉妹には、ささやかなお祝いがございます。
*ぜひ、教会の礼拝に、おいで下さい。

⇒午後1時30分から「おはなカフェ」があります。
古舘シェフのケーキと珈琲のサービスがあります。
どなた様も、お気軽においでください。