いつまでも残るものは信仰と希望と愛です―キリストを信じるという生き方ー

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「主を喜ぶことは、あなたがたの力だから」
ネヘミヤ記8章

8~11節  彼らが神のみおしえの書を読み、その意味を明快に示したので、民は読まれたことを理解した。総督であるネヘミヤと、祭司であり学者であるエズラと、民に解き明かすレビ人たちは、民全体に向かって言った。「今日は、あなたがたの神、【主】にとって聖なる日である。悲しんではならない。泣いてはならない。」民が律法のことばを聞いたときに、みな泣いていたからである。 さらに、彼は彼らに言った。「行って、ごちそうを食べ、甘いぶどう酒を飲みなさい。何も用意できなかった人には食べ物を贈りなさい。今日は、私たちの主にとって聖なる日である。悲しんではならない。【主】を喜ぶことは、あなたがたの力だからだ。」レビ人たちも、民全体を静めながら言った。「静まりなさい。今日は聖なる日だから。悲しんではならない。」

☆隣接地取得感謝礼拝です。
☆礼拝後、土地の命名、献別式を行います。
☆記念の聖書を埋めます。
☆お昼は、感謝愛燦会を持ちます。

午後は、隣接地活用の為の話し合を持ちます。