時間の「刹那さ」と「永遠」と

タイムプラス

新年おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

昨晩のOCCでの祈り会のあとで、聖橋からタイムプラス撮影をしてみました。(CANON S110)
スローモーションにしても、タイムプラスにしても、カメラは「時の流れ」を早めてみたり、遅くしてみたり、「時間」というものを、別の視点から見せてくれます。地上の時間は限りあることと、しかし、神にあっては永遠であること、その両方を意識しつつ、今年も歩ませていただきたいと思います。

「 しかし、愛する人たち。あなたがたは、この一事を見落としてはいけません。すなわち、主の御前では、一日は千年のようであり、千年は一日のようです。主は、ある人たちがおそいと思っているように、その約束のことを遅らせておられるのではありません。かえって、あなたがたに対して忍耐深くあられるのであって、ひとりでも滅びることを望まず、すべての人が悔い改めに進むことを望んでおられるのです。」Ⅱペテロ3:8

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